爪水虫の塗り薬 クリアネイルって?
爪水虫の塗り薬 クリアネイルについて説明しますね。
『爪水虫の塗り薬 クリアネイル』は硬い爪を通って、
皮膚の下まで浸透させる効果のある、爪水虫専用塗り薬なんです。
爪水虫の治療には2通りあるのはご存知ですか?
まず1つ目は『皮膚科に行って医療する』こと。
この場合血液検査をして肝機能に問題がないようならば、
飲み薬を処方してもらい大体3〜6ヶ月間、通院しながら治す形になります。
2つ目は『塗り薬による治療(米国及びヨーロッパでは主流)』 です。
この塗り薬を使うという方法は、肝機能に問題のある人や、
肝機能低下の副作用を避けたい人のために使われます。
個人的には、やはり時間があるなら皮膚科でちゃんと見てもらい、
治療するほうが効果的だと思います。しかし・・・
- 「人に見せるのが恥ずかしい・・・」
- 「忙しいので医者に行く時間がとれない」
- 「飲み薬は身体への副作用が心配・・・」
でもだからといって、爪水虫を放っておくと後々大変なことになります。
ですから、気がついたら早めに治療したほうがよいとは思います。
一度症状が悪化する前に爪水虫の塗り薬 クリアネイルをお試し下さい。
爪水虫の塗り薬 クリアネイル 爪水虫って何だろう??
爪水虫って酷くなるとどんな症状になるのかあまりご存知ない方も多いようです、
画像付でその症状をお伝えしておきます。
『爪水虫の症状』

*爪の表面が茶色や黒色になる。
*爪と爪の下の皮膚の間にボロボロなものができ、そのせいで徐々に爪が上に浮いてきてしまいます。
そのまま放っておくと、爪が剥がれてしまうこともあります。
『グリーンネイル』

*つけ爪を長い間つけたままにしておくと、グリーンネイルになることがあります。
グリーンネイルとはなんだろう?
*爪水虫の一種で、症状は緑色に爪が変色してしまいます。
*主な原因は爪とつけ爪の間に発生した緑膿菌です。
最近はつけ爪をしている女性は特に注意が必要です。
ずっとつけ爪をしている女性で知らず知らずにグリーンネイルに
なっている方も沢山おられます。
スカルプ愛用者の方はこれからの時期は気をつけてくださいね。
爪水虫の塗り薬 クリアネイルの通販情報

\4,980(消費税込)
18ml
2〜3本の爪
1本で2〜3ヶ月分。
*飲み薬に比べ副作用がないですし、無色無臭なので外出先でも安心してお使いいただけます。
*商品は無地の箱でお届けします。外から見えないので、人に知られる心配がありません。
アメリカのネイルサロンでは、Dr.Gs クリアネイルは『第一位の人気』です。
それゆえに類似品や粗悪品が数多く出回っているようです。
現在、類似品の製造元などを調査しているところです。
その特徴としては『箱がないもの』などがあります。
当サイトのリンク先ではアメリカの正規代理店でメーカーから
直接仕入れた商品ですので安心してお買い求め下さい。
爪水虫の塗り薬 クリアネイルの使用方法

爪水虫の塗り薬 クリアネイルを、爪水虫となっている爪の上+爪と皮膚の間に塗ります。
クリアネイルフォーミュラは爪の上から塗っても、爪の下の患部へと、きちんと浸透していきます!!
塗る回数は1日2回です。大体2〜3週間で症状が改善に向かいます。
完全に完治するのは、指の爪なら通常2〜3ヶ月、足の爪なら4〜6ヶ月ぐらいかかります。
新しい爪の伸び方には個人差がありますので、完治期間は人それぞれですが、
薬を塗り続け新しい爪に生え変わったら完治です。
爪水虫の塗り薬 クリアネイルによくある質問
Q:完全に完治するまでにどれくらいかかる?
A:足の爪が完全に生え変わるには6ヶ月〜12ヶ月かかります。
爪水虫の程度にもよりますが、爪の部分のみの爪水虫なら、3ヶ月位で完治します。
クリアネイルをつけて数週間で健康的な爪の色になってきます。
Q:爪水虫の塗り薬 クリアネイルは1本でどれくらいもちますか?
A:爪2〜3本に使った場合、約2〜3ヶ月分です。
Q:爪水虫の塗り薬 クリアネイルは皮膚水虫にも効きますか?
A:爪水虫の塗り薬 クリアネイルは爪水虫専門の薬です。皮膚用は別の商品をお使い下さい。
Q:爪水虫は他の部分にも移りますか?
A:爪水虫の菌である白せん菌は、爪や足だけでなく頭・股・お腹など、
全身に移る可能性がありますから、危険です。
Q:妊娠中・授乳中でもクリアネイルが使えますか?
A:妊娠中または授乳中の方はかかりつけの医師にご相談してください。
今まで妊娠中または授乳中にご使用いただいた方から、特に副作用等の報告はありませんが、
個人差がありますので、医師にご確認されることをお勧めしています。
その場合、クリアネイルの主要成分は、「塩化ベンぜルコニウム」と「クロライド」となっています。
その旨を医師にお伝え下さい。
